新人レスラー
「アクアマン抹殺」
やっと続編をアップできました。
予想より遅くなってしまい申し訳ありません。
一度離れてしまうと、なかなか元の感覚が取り戻せず、
今回の(4)はあまりいいできではないかもしれません。
ここんとこ、プールも行けなかったしなあ・・・
ご指摘いただければと思います(汗)
さぼっているあいだに、某プロレス団体に新人がデビューしました。
こんなかわいい子がプロレスやっていいんか?
いいのだ!

全日の大和や大阪のZeusみたいなごつい系も大好きですが、
こっちはこっちでまた別の魅力を感じます。
自分に合っている色だと本人も言っているこのコスチュームも
(ショートタイツには及ばないものの)なかなかいけていると思います。
やっと続編をアップできました。
予想より遅くなってしまい申し訳ありません。
一度離れてしまうと、なかなか元の感覚が取り戻せず、
今回の(4)はあまりいいできではないかもしれません。
ここんとこ、プールも行けなかったしなあ・・・
ご指摘いただければと思います(汗)
さぼっているあいだに、某プロレス団体に新人がデビューしました。
こんなかわいい子がプロレスやっていいんか?
いいのだ!

全日の大和や大阪のZeusみたいなごつい系も大好きですが、
こっちはこっちでまた別の魅力を感じます。
自分に合っている色だと本人も言っているこのコスチュームも
(ショートタイツには及ばないものの)なかなかいけていると思います。
アクアマン抹殺 (4)腹筋破壊命令
ゆっくりと近づくアクアキラーLZR
絶対抗戦を宣言しながらも、アクアマンは、
おのれの肉体のダメージの大きさと残り少ないアクアエナジーを痛感していた。
できるだけ引きつけて・・・一撃で・・・倒すしかない!
競パン姿のまま片膝をつき、アクアクリスタルの前で腕をクロスさせる。
アクアキラーが一歩一歩接近する。
アクアマンは、全身のあらゆる筋肉から、バトル競パンの全ての機能から
そして、これまでのスイマーとしてのトレーニング、
格闘家としての鍛錬の記憶から
アクアのエナジーを絞りだし、胸の一点に集中させる。
「でやあああああああああああああああああ・・・・!!
おれの、この最大最強のアクアビーム、受けてみろ!!!」
クロスさせた腕を解き放つや、アクアクリスタルからこれまで見たことのない
光の奔流がアクアキラーめがけて怒濤のようにほとばしり出た!。
アクアビームの発射を確認するや、アクアキラーは、左右のこぶしを重ねて突き出した。
こぶしから出現する黒い光球。
相対する2人の超人の中央で、アクアビームと黒い光球がぶつかり合う。
ここで負けるものか!
おれの全てを・・・競パンのパワーの全てを、アクアビームに!!!!
アクアビームが黒い光球をぐいぐいと押しやる・・・かに見えた直後
黒い光球は、アクアビームを吸収し始めた。
なにっっっ!!!
数秒とかからないで、黒の光球は
必殺光線を放つ体勢のままのアクアマンに命中・炸裂した。
とどろく轟音!!
凄まじい衝撃がアクアマンの全身を襲う。
「ぐわああああああああああああああっ!!!!」
アクアマンは、そのまま後方へ大きく吹き飛ばされる。
ズダーーーン!!!
競パンから伸びるたくましい脚を大きく広げ
股間をもろにむき出しにしたぶざまな格好でぶっ倒れるアクアマン。
ぴくぴくっと、ふるえる太もも、ふくらはぎ。
と、
どどーん と地面を叩きつけるように落ちる両脚。

うう・・・・うううう・・・・むううう・・・・
天を仰ぎ、立ち上がろうともがくアクアマン。
しかし、黒い光球の炸裂による全身のダメージと
エナジー喪失の脱力感がそれを許さなかった。
身体をねじり、よじり、もがくしかできない競パン戦士アクアマン。
しかし、アクアマンはより深刻なダメージを受けていた。
「お、おれのアクア・・・ビームが・・・
おれの、全てを賭けた・・・アクア・・・ビームが・・・・
・・・・・・
敗・・・れ・・・た・・・・」
「ふぐっっ!!
ぐはああああっっっっっ!!!!」
絶叫とともに、アクアマンの身体がねじ曲がり、
競パンに覆われた腰が突き上がった!
「あがっ! あががががががががががががが!!!!!!」
突き上げられたアクアマンの腰、尻、股間。
そこを覆う、真紅の競パンがぶるぶると震えている。
競パンに白いラインが斜めに走った。
さらに一段と太いラインが走る。
次には細いラインが何本もめちゃくちゃに乱れて競パン上に走る。
そのたびに、アクアマンは身体を痙攣させ、苦悶の声を発した。
そして数分後には、真紅の競パンは完全に・・・白化した。
アクアマンの身体がぐったりとし、動きが止まった。
クリスタルの点滅だけが、アクアマンの生存を示しているかに見える。
人々はただアクアマンを見守るしかない。
ここまでをじっと観察していた、アクアキラーがキリキリキリ・・・と音を発した。
その瞬間、アクアキラーは数百メートルもの跳躍をした!
何事かと呆然とする人々。
だがすぐに、人々は気づいた。
「アクアマン!! 逃げろ! 逃げるんだ!!」
アクアマンにはその声すら意識できない・・・
ズブッッ!!!
アクアマンの腹部
6つに割れたその腹筋を押しつぶすように
深々と突き刺さったアクアキラーの右膝・・・
カッと見開かれたアクアマンの目
・・・うぐ・・・ぐ・・・・ぐうう・・・・・
・・・・げぼっっっ!!!!
大の字になった身体を震わせながら、体液を激しく吐き出すアクアマン。
キエッ!!
そのままの体勢で再び跳躍するアクアキラー
ズブッッ!!
!! ぐはあっっっ!!!
ズブッッ!!
!! げぼっっっ!!!
くくくくくくく・・・・
LZRスーツで強化された膝の威力はどうだ、アクアマン・・・
アクアキラー、ヤツの「鋼の腹筋」とやらを徹底的に破壊するのだ!
アクアビーム、バトル競パン・・・そしてその腹筋・・・
キサマのプライドをひとつひとつ叩きつぶしてやろう・・・
ふははははははははは・・・
ズゴッッ!!
!! うがあっっっっ!!!・・・・・・
アクアマンの腹に突き刺さったアクアキラーの膝
巨体アクアキラーの全体重を集中させた膝が
ぐりぐりとアクアマンの腹にねじり込まれる・・・
頭から足まで、全身を激しく痙攣させながら
いちだんと大量の液体を口からあふれさせた。
絶対抗戦を宣言しながらも、アクアマンは、
おのれの肉体のダメージの大きさと残り少ないアクアエナジーを痛感していた。
できるだけ引きつけて・・・一撃で・・・倒すしかない!
競パン姿のまま片膝をつき、アクアクリスタルの前で腕をクロスさせる。
アクアキラーが一歩一歩接近する。
アクアマンは、全身のあらゆる筋肉から、バトル競パンの全ての機能から
そして、これまでのスイマーとしてのトレーニング、
格闘家としての鍛錬の記憶から
アクアのエナジーを絞りだし、胸の一点に集中させる。
「でやあああああああああああああああああ・・・・!!
おれの、この最大最強のアクアビーム、受けてみろ!!!」
クロスさせた腕を解き放つや、アクアクリスタルからこれまで見たことのない
光の奔流がアクアキラーめがけて怒濤のようにほとばしり出た!。
アクアビームの発射を確認するや、アクアキラーは、左右のこぶしを重ねて突き出した。
こぶしから出現する黒い光球。
相対する2人の超人の中央で、アクアビームと黒い光球がぶつかり合う。
ここで負けるものか!
おれの全てを・・・競パンのパワーの全てを、アクアビームに!!!!
アクアビームが黒い光球をぐいぐいと押しやる・・・かに見えた直後
黒い光球は、アクアビームを吸収し始めた。
なにっっっ!!!
数秒とかからないで、黒の光球は
必殺光線を放つ体勢のままのアクアマンに命中・炸裂した。
とどろく轟音!!
凄まじい衝撃がアクアマンの全身を襲う。
「ぐわああああああああああああああっ!!!!」
アクアマンは、そのまま後方へ大きく吹き飛ばされる。
ズダーーーン!!!
競パンから伸びるたくましい脚を大きく広げ
股間をもろにむき出しにしたぶざまな格好でぶっ倒れるアクアマン。
ぴくぴくっと、ふるえる太もも、ふくらはぎ。
と、
どどーん と地面を叩きつけるように落ちる両脚。

うう・・・・うううう・・・・むううう・・・・
天を仰ぎ、立ち上がろうともがくアクアマン。
しかし、黒い光球の炸裂による全身のダメージと
エナジー喪失の脱力感がそれを許さなかった。
身体をねじり、よじり、もがくしかできない競パン戦士アクアマン。
しかし、アクアマンはより深刻なダメージを受けていた。
「お、おれのアクア・・・ビームが・・・
おれの、全てを賭けた・・・アクア・・・ビームが・・・・
・・・・・・
敗・・・れ・・・た・・・・」
「ふぐっっ!!
ぐはああああっっっっっ!!!!」
絶叫とともに、アクアマンの身体がねじ曲がり、
競パンに覆われた腰が突き上がった!
「あがっ! あががががががががががががが!!!!!!」
突き上げられたアクアマンの腰、尻、股間。
そこを覆う、真紅の競パンがぶるぶると震えている。
競パンに白いラインが斜めに走った。
さらに一段と太いラインが走る。
次には細いラインが何本もめちゃくちゃに乱れて競パン上に走る。
そのたびに、アクアマンは身体を痙攣させ、苦悶の声を発した。
そして数分後には、真紅の競パンは完全に・・・白化した。
アクアマンの身体がぐったりとし、動きが止まった。
クリスタルの点滅だけが、アクアマンの生存を示しているかに見える。
人々はただアクアマンを見守るしかない。
ここまでをじっと観察していた、アクアキラーがキリキリキリ・・・と音を発した。
その瞬間、アクアキラーは数百メートルもの跳躍をした!
何事かと呆然とする人々。
だがすぐに、人々は気づいた。
「アクアマン!! 逃げろ! 逃げるんだ!!」
アクアマンにはその声すら意識できない・・・
ズブッッ!!!
アクアマンの腹部
6つに割れたその腹筋を押しつぶすように
深々と突き刺さったアクアキラーの右膝・・・
カッと見開かれたアクアマンの目
・・・うぐ・・・ぐ・・・・ぐうう・・・・・
・・・・げぼっっっ!!!!
大の字になった身体を震わせながら、体液を激しく吐き出すアクアマン。
キエッ!!
そのままの体勢で再び跳躍するアクアキラー
ズブッッ!!
!! ぐはあっっっ!!!
ズブッッ!!
!! げぼっっっ!!!
くくくくくくく・・・・
LZRスーツで強化された膝の威力はどうだ、アクアマン・・・
アクアキラー、ヤツの「鋼の腹筋」とやらを徹底的に破壊するのだ!
アクアビーム、バトル競パン・・・そしてその腹筋・・・
キサマのプライドをひとつひとつ叩きつぶしてやろう・・・
ふははははははははは・・・
ズゴッッ!!
!! うがあっっっっ!!!・・・・・・
アクアマンの腹に突き刺さったアクアキラーの膝
巨体アクアキラーの全体重を集中させた膝が
ぐりぐりとアクアマンの腹にねじり込まれる・・・
頭から足まで、全身を激しく痙攣させながら
いちだんと大量の液体を口からあふれさせた。
おわび
ここのところ更新が滞っています。
仕事が・・・(泣)
帰宅してパソコンに向かっても、書きたくない文章を書かなくてはならない毎日です。
心配したり、続きを要望するメール ありがとうございます。
とても嬉しいです。
申し訳ありませんが、いましばらくお待ちください。
来週後半ぐらいかな・・・
早く、書きたい文章を書けるような状態になりたいです。
ではでは
仕事が・・・(泣)
帰宅してパソコンに向かっても、書きたくない文章を書かなくてはならない毎日です。
心配したり、続きを要望するメール ありがとうございます。
とても嬉しいです。
申し訳ありませんが、いましばらくお待ちください。
来週後半ぐらいかな・・・
早く、書きたい文章を書けるような状態になりたいです。
ではでは
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