捕獲されるヒーロー
海中に逃げるモンスター
逃がすかッ!
美しい軌跡を描いて飛び込むアクアマン
アクアマン得意の水中戦・・・のはずだった
しかし異星人連合はこの時を待っていた
上空に待機していた円盤から照射される怪光線
ぬああああああああああ!!!!
急速に低下する海水温!!
周囲の海水が凍りつき
俊敏なアクアマンの動きがたちまち鈍くなる
・・・くっ!!・・・くあっっ!!・・・・お、おのれ・・・
腕が・・脚が・・・動かない!!!
ふくらはぎが・・・太ももが・・・痙攣を・・・・
円盤のモニターには超低温の海中で苦しむアクアマンの姿がくっきりと
映っている
バシュッ!! バシュッ!!
打ち込まれた2本のワイヤーが簡単にアクアマンの手首を捕らえる
ざばーーーーーー
海上に吊り上げられた褐色の肌の海の戦士
唇は血の色を失い
黒の競パンがガチガチに凍りついている
くくくく・・・これではアクアパワーは30%も出せまい
さあ、我々の基地にご招待しよう
競パンを剥ぎ取る準備はできている・・・
これでヤツの肉体の秘密が解明されるワケだ
両腕を吊り上げられ
母なる星から連行されていく競パン戦士
待ち受けている運命は・・・

逃がすかッ!
美しい軌跡を描いて飛び込むアクアマン
アクアマン得意の水中戦・・・のはずだった
しかし異星人連合はこの時を待っていた
上空に待機していた円盤から照射される怪光線
ぬああああああああああ!!!!
急速に低下する海水温!!
周囲の海水が凍りつき
俊敏なアクアマンの動きがたちまち鈍くなる
・・・くっ!!・・・くあっっ!!・・・・お、おのれ・・・
腕が・・脚が・・・動かない!!!
ふくらはぎが・・・太ももが・・・痙攣を・・・・
円盤のモニターには超低温の海中で苦しむアクアマンの姿がくっきりと
映っている
バシュッ!! バシュッ!!
打ち込まれた2本のワイヤーが簡単にアクアマンの手首を捕らえる
ざばーーーーーー
海上に吊り上げられた褐色の肌の海の戦士
唇は血の色を失い
黒の競パンがガチガチに凍りついている
くくくく・・・これではアクアパワーは30%も出せまい
さあ、我々の基地にご招待しよう
競パンを剥ぎ取る準備はできている・・・
これでヤツの肉体の秘密が解明されるワケだ
両腕を吊り上げられ
母なる星から連行されていく競パン戦士
待ち受けている運命は・・・

アクアマンの急所・弱点
このような大作もいただきました。
感激です。
アクアマンの弱点募集ということですので、
自分も妄想を膨らませてみました。
少し長いですけど(笑)。
**************************************
アクアマンは、ベッドに腰かけ、あの苦々しい夜を思い出していた。
あの夜。日本選手権で優勝した後の祝勝会の後。
彼は黒塗りの外車に跳ね飛ばされ意識を失った。
それは、謎の組織が、彼を拉致するために行った卑劣な行為の幕開けだった。
彼の意識が戻った時、彼は全裸で手術台に大の字の拘束され身動きのとれない状態だった。
手術着に大きなマスクをはめた医師らしき男たち数人が周りを取り囲み、
彼のむき出しになった男性性器に嘆息をついていた。
彼が意識を取り戻したことに気づいた医師の独りが言った。
「さすがオリンピック出場選手候補ともなると、ぶらさげているモノも立派じゃないか」
昔から、他の選手に更衣室で、言われ慣れた言葉だ。
彼を恥ずかしさと誇らしさの混ざった気持ちにさせる密かな自慢は、いま、
手術台のライトの下でその威容を露にしている。
「いったいどういうつもりだ!」
恐怖を振り払い、精一杯の強がりで彼は怒鳴った。
「これから、君を我々の組織の一員に改造するのだよ!」
彼を囲む手術着の向こうから、大柄な黒いマントを羽織った男が、低くよく通る声で言った。
医師たちが道を開け、一斉に男にかしずく。
「メガール将軍!」
将軍と呼ばれた男は、ゆっくりと彼の顔を見下ろしながら言った。
「これから簡単な手術を行う。
君の素晴らしい運動能力をDNAレベルでコピーさせてもらい、
さらに君自身にもコントローラーを埋め込み、我々の組織の戦闘員として働いてもらうのだ」
「誰がそんなもんになるか!」
「君は戦闘員にならざるをえないのだよ」
将軍は、人差し指の上に小さな虫のようなものをのせて、彼の目の前に突き出した。
「これは、我が組織が持てる科学の粋を集めて作ったマイクロマシンだ。
今から、これを君の体内に着床、寄生させる。
もしも、君が、私の指示に抵抗した場合、コントローラーでマイクロマシンを起動させる。
すると、このマシンが、君のこの素晴らしい肉体を内側から食いちぎっていくのだ」
彼は全身に鳥肌が立った。
「外科手術で取り出そうとしても無駄だ。
このマイクロマーンは、外科医のメスを逃れ、君の体内を逃げ回るようにプログラミングされている。
つまり、外科医は君のこの素晴らしい身体を切り刻むだけで永遠に摘出はできない」
「ふ、ふざけるな!」
叫ぶ彼の声などまるで聞こえないかのように、将軍は、手術着の男から銀色に輝く金属のホースを受け取った。
それは、人差し指ほどの太さがあり、シャワーホースのように蛇腹状の形状をしていた。
金属ホースは、手術台脇の機械に接続されており、
将軍の持つ、その先端には昆虫のような脚が何本も生えてうごめいていた。
ホース自身は、まるでミミズのようにウネウネと動いている。
「さぁ、君の自慢のチンポの先から、このホースを潜り込ませてやる。
あとは、こいつが体内奥深くまで潜り込んで、マイクロマシーンを放出する」
将軍は、手術台をぐるりとまわり、彼の股間へと近づいた。
彼は頭を起こして、自分の股間を見つめた。
将軍は、彼のだらりと弛緩した重量感のある男根を片手で持ち上げた。
「やめろ!やめろぉーー!」
将軍は、叫ぶ彼を一瞥し、ニヤリと笑うと、そのウネウネと動く金属棒を彼の尿道にあてがった。
するとホースは、まるで意思を持つかのように、彼の尿道にずぶりと潜り込む!
「ぐぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
激痛に叫ぶアクアマン。
「くっくっくっ。どうしたね?君の自慢の太竿でも、この移植装置はいささか太すぎたかな?」
将軍が笑いながら言う。
「ぐうぅぅっ!!がはぁぁぁ!ち、チンポが裂ける!やめろぉ!がぁぁぁーーーーー!!!!!」
彼は頭を左右に激しくふって激痛に耐える。
だが、ホースは、容赦なく尿道深くへズブズブと入り込んでいく!
尿道の内側を何本もの細い針金でかきむしられているような痛みが彼を襲う。
彼の陰茎は内側に生き物をくわえこんだようにモコモコと動き、亀頭が裂けて鮮血がほとばしった!
悶え苦しむ彼を見下ろしながら将軍がつぶやく。
「全身の筋肉がはちきれんばかりだ!血管が浮き上がっているぞ!
すばらしい!私は君のような逞しい男が苦しむ様をみると全身がぞくぞくするのだよ!
さぁぁ!もっと苦しめ!苦しむがいい!」
やがて、不意に、激痛のなかで、痛みとは別の感覚が彼を襲う。
彼の肉棒が、みるみるうちに怒張し始めたのだ。
「ぐうぅ、な、なぜだ、あぁぁぁ」
「どうやら移植装置が目標位置に到達したようだな」
将軍は、手術着の男に目配せをする。一瞬、彼は下腹部にずしんとした衝撃を感じた。
「マイクロマシンの移植完了しました!」
手術着の男の報告を受け、将軍が、彼の勃起した肉棒に触れる。
「すばらしいじゃないか!この長さ!硬さ!太さ!」
彼は、尿道を広げられている激痛のなか、将軍がゆるゆると自身の男根をさする感覚に、
一気に欲望の塊を噴き上げてしまいそうな感覚をも味わっていた。
その瞬間!
「ふぅむ!」
将軍が、一気に金属棒を引き抜いたのだ!
ずるり!と彼の身体の奥深くまで潜り込んでいた金属棒が引き出された!
「どがぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーー!!!」
彼の太い喉から、獣のような咆哮が迸り出た。
まるで生きたまま腸を引きずり出されたような痛みだった。
しかし、同時に彼のチンポからは、血の混じった白濁した液がどぴゅるぅぅぅと噴き出したのだ!
一度、二度、三度、太い砲身は、彼の6つに割れた腹筋をびしっ!びしっ!と叩きながら、
彼の顔面目がけてザーメンを噴き上げる!!
端正な顔はたちまち精液まみれになった。
「わははははッ!!なんてざまだ、感じていたのか!
だが、これが貴様の最期の射精だ!
貴様の前立腺と精嚢部分には、マイクロマシンが埋め込まれた!
貴様が私にわずかでも逆らえば、貴様は内側から食い破られてもがき苦しみ死ぬのだ!
もちろん、射精も私の管理下に置かれる、こういう具合にな!」
将軍が、端末を取り上げボタンを押した。
その瞬間、彼の股間は何の刺激も受けていないのに、みるみる勃起し始め、
はちきれんばかりに勃起し、精液を噴き出したのだ!
不測の快感に声を漏らしそうになるのを堪えながら、彼は叫んだ。
「く、くそぉぉ!はずせ!てめぇら!ただじゃおかねぇぞ!」
「ザーメンまみれの顔で何を強がっているんだ。
私は、このコントローラーで、君の性器を思い通りにできるのだよ。
今度の大会、スタート台の上に上ったところで、勃起させて射精させてやろうか?
それともいまここで、マイクロマシンを起動させて、貴様のデカい睾丸を食い潰させようか?
ワハハハハッッ!!
さぁ!次は、君のDNA採取だ!
オリンピック候補生はいったい何回イケるかな。
このデカい玉が空っぽになるまで、精液を搾り取ってやる」
それから、彼は、メガール将軍のコントローラー操作によって
間隔を開けることなく、計20回以上、強制的に射精をさせられたのだ。
嬲り殺された方がましだった。
あれから、アクアクリスタルの戦闘利用のため組織に働かされていた博士と共に
地下基地を脱出できたものの、
彼の身体の中にはまだマイクロマシンが埋め込まれたままだ。
胸のアクアクリスタルで、その起動を抑制しているものの、
いざ戦闘が始まって変身してしまえば、アクアエナジーは戦闘に消耗され、
戦闘開始から5分経過すると、マイクロマシンが起動を始めてしまうのだ。
作者は busterman さんです
問い合わせは
ハンドルネームのあとに@mail.goo.ne.jpをつけてメールしてください。
(bustermanさんのご希望でメルアドを公開しました)
感激です。
アクアマンの弱点募集ということですので、
自分も妄想を膨らませてみました。
少し長いですけど(笑)。
**************************************
アクアマンは、ベッドに腰かけ、あの苦々しい夜を思い出していた。
あの夜。日本選手権で優勝した後の祝勝会の後。
彼は黒塗りの外車に跳ね飛ばされ意識を失った。
それは、謎の組織が、彼を拉致するために行った卑劣な行為の幕開けだった。
彼の意識が戻った時、彼は全裸で手術台に大の字の拘束され身動きのとれない状態だった。
手術着に大きなマスクをはめた医師らしき男たち数人が周りを取り囲み、
彼のむき出しになった男性性器に嘆息をついていた。
彼が意識を取り戻したことに気づいた医師の独りが言った。
「さすがオリンピック出場選手候補ともなると、ぶらさげているモノも立派じゃないか」
昔から、他の選手に更衣室で、言われ慣れた言葉だ。
彼を恥ずかしさと誇らしさの混ざった気持ちにさせる密かな自慢は、いま、
手術台のライトの下でその威容を露にしている。
「いったいどういうつもりだ!」
恐怖を振り払い、精一杯の強がりで彼は怒鳴った。
「これから、君を我々の組織の一員に改造するのだよ!」
彼を囲む手術着の向こうから、大柄な黒いマントを羽織った男が、低くよく通る声で言った。
医師たちが道を開け、一斉に男にかしずく。
「メガール将軍!」
将軍と呼ばれた男は、ゆっくりと彼の顔を見下ろしながら言った。
「これから簡単な手術を行う。
君の素晴らしい運動能力をDNAレベルでコピーさせてもらい、
さらに君自身にもコントローラーを埋め込み、我々の組織の戦闘員として働いてもらうのだ」
「誰がそんなもんになるか!」
「君は戦闘員にならざるをえないのだよ」
将軍は、人差し指の上に小さな虫のようなものをのせて、彼の目の前に突き出した。
「これは、我が組織が持てる科学の粋を集めて作ったマイクロマシンだ。
今から、これを君の体内に着床、寄生させる。
もしも、君が、私の指示に抵抗した場合、コントローラーでマイクロマシンを起動させる。
すると、このマシンが、君のこの素晴らしい肉体を内側から食いちぎっていくのだ」
彼は全身に鳥肌が立った。
「外科手術で取り出そうとしても無駄だ。
このマイクロマーンは、外科医のメスを逃れ、君の体内を逃げ回るようにプログラミングされている。
つまり、外科医は君のこの素晴らしい身体を切り刻むだけで永遠に摘出はできない」
「ふ、ふざけるな!」
叫ぶ彼の声などまるで聞こえないかのように、将軍は、手術着の男から銀色に輝く金属のホースを受け取った。
それは、人差し指ほどの太さがあり、シャワーホースのように蛇腹状の形状をしていた。
金属ホースは、手術台脇の機械に接続されており、
将軍の持つ、その先端には昆虫のような脚が何本も生えてうごめいていた。
ホース自身は、まるでミミズのようにウネウネと動いている。
「さぁ、君の自慢のチンポの先から、このホースを潜り込ませてやる。
あとは、こいつが体内奥深くまで潜り込んで、マイクロマシーンを放出する」
将軍は、手術台をぐるりとまわり、彼の股間へと近づいた。
彼は頭を起こして、自分の股間を見つめた。
将軍は、彼のだらりと弛緩した重量感のある男根を片手で持ち上げた。
「やめろ!やめろぉーー!」
将軍は、叫ぶ彼を一瞥し、ニヤリと笑うと、そのウネウネと動く金属棒を彼の尿道にあてがった。
するとホースは、まるで意思を持つかのように、彼の尿道にずぶりと潜り込む!
「ぐぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
激痛に叫ぶアクアマン。
「くっくっくっ。どうしたね?君の自慢の太竿でも、この移植装置はいささか太すぎたかな?」
将軍が笑いながら言う。
「ぐうぅぅっ!!がはぁぁぁ!ち、チンポが裂ける!やめろぉ!がぁぁぁーーーーー!!!!!」
彼は頭を左右に激しくふって激痛に耐える。
だが、ホースは、容赦なく尿道深くへズブズブと入り込んでいく!
尿道の内側を何本もの細い針金でかきむしられているような痛みが彼を襲う。
彼の陰茎は内側に生き物をくわえこんだようにモコモコと動き、亀頭が裂けて鮮血がほとばしった!
悶え苦しむ彼を見下ろしながら将軍がつぶやく。
「全身の筋肉がはちきれんばかりだ!血管が浮き上がっているぞ!
すばらしい!私は君のような逞しい男が苦しむ様をみると全身がぞくぞくするのだよ!
さぁぁ!もっと苦しめ!苦しむがいい!」
やがて、不意に、激痛のなかで、痛みとは別の感覚が彼を襲う。
彼の肉棒が、みるみるうちに怒張し始めたのだ。
「ぐうぅ、な、なぜだ、あぁぁぁ」
「どうやら移植装置が目標位置に到達したようだな」
将軍は、手術着の男に目配せをする。一瞬、彼は下腹部にずしんとした衝撃を感じた。
「マイクロマシンの移植完了しました!」
手術着の男の報告を受け、将軍が、彼の勃起した肉棒に触れる。
「すばらしいじゃないか!この長さ!硬さ!太さ!」
彼は、尿道を広げられている激痛のなか、将軍がゆるゆると自身の男根をさする感覚に、
一気に欲望の塊を噴き上げてしまいそうな感覚をも味わっていた。
その瞬間!
「ふぅむ!」
将軍が、一気に金属棒を引き抜いたのだ!
ずるり!と彼の身体の奥深くまで潜り込んでいた金属棒が引き出された!
「どがぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーー!!!」
彼の太い喉から、獣のような咆哮が迸り出た。
まるで生きたまま腸を引きずり出されたような痛みだった。
しかし、同時に彼のチンポからは、血の混じった白濁した液がどぴゅるぅぅぅと噴き出したのだ!
一度、二度、三度、太い砲身は、彼の6つに割れた腹筋をびしっ!びしっ!と叩きながら、
彼の顔面目がけてザーメンを噴き上げる!!
端正な顔はたちまち精液まみれになった。
「わははははッ!!なんてざまだ、感じていたのか!
だが、これが貴様の最期の射精だ!
貴様の前立腺と精嚢部分には、マイクロマシンが埋め込まれた!
貴様が私にわずかでも逆らえば、貴様は内側から食い破られてもがき苦しみ死ぬのだ!
もちろん、射精も私の管理下に置かれる、こういう具合にな!」
将軍が、端末を取り上げボタンを押した。
その瞬間、彼の股間は何の刺激も受けていないのに、みるみる勃起し始め、
はちきれんばかりに勃起し、精液を噴き出したのだ!
不測の快感に声を漏らしそうになるのを堪えながら、彼は叫んだ。
「く、くそぉぉ!はずせ!てめぇら!ただじゃおかねぇぞ!」
「ザーメンまみれの顔で何を強がっているんだ。
私は、このコントローラーで、君の性器を思い通りにできるのだよ。
今度の大会、スタート台の上に上ったところで、勃起させて射精させてやろうか?
それともいまここで、マイクロマシンを起動させて、貴様のデカい睾丸を食い潰させようか?
ワハハハハッッ!!
さぁ!次は、君のDNA採取だ!
オリンピック候補生はいったい何回イケるかな。
このデカい玉が空っぽになるまで、精液を搾り取ってやる」
それから、彼は、メガール将軍のコントローラー操作によって
間隔を開けることなく、計20回以上、強制的に射精をさせられたのだ。
嬲り殺された方がましだった。
あれから、アクアクリスタルの戦闘利用のため組織に働かされていた博士と共に
地下基地を脱出できたものの、
彼の身体の中にはまだマイクロマシンが埋め込まれたままだ。
胸のアクアクリスタルで、その起動を抑制しているものの、
いざ戦闘が始まって変身してしまえば、アクアエナジーは戦闘に消耗され、
戦闘開始から5分経過すると、マイクロマシンが起動を始めてしまうのだ。
作者は busterman さんです
問い合わせは
ハンドルネームのあとに@mail.goo.ne.jpをつけてメールしてください。
(bustermanさんのご希望でメルアドを公開しました)
アクアマンの急所・弱点
アクアマンの急所・弱点に関するメールをいただきました
ブログへの掲載を快諾していただきました
弱点や急所ですか・・・
エロい攻撃だったら、性感帯を刺激されて、
戦闘に使うはずのエナジーが別な方面いってしまってパワーダウン(笑)
エロくない展開なら、アクアブーツ、ハイパーリストバンドを、
人質と交換または無能力化されて、徐々にパワーダウンしていき、
最後はアクアエナジーを使い果たして競パン真っ白とか
が、俺の好みです。
もちろん、競パン姿で冷凍もいいですね
ヒーローが、能力をひとつひとつ奪われていく・・・
ボクも大好きな展開です。
ありがとうございました。
ブログへの掲載を快諾していただきました
弱点や急所ですか・・・
エロい攻撃だったら、性感帯を刺激されて、
戦闘に使うはずのエナジーが別な方面いってしまってパワーダウン(笑)
エロくない展開なら、アクアブーツ、ハイパーリストバンドを、
人質と交換または無能力化されて、徐々にパワーダウンしていき、
最後はアクアエナジーを使い果たして競パン真っ白とか
が、俺の好みです。
もちろん、競パン姿で冷凍もいいですね
ヒーローが、能力をひとつひとつ奪われていく・・・
ボクも大好きな展開です。
ありがとうございました。
ファイターD 封じられた必殺技


これまたおなじみのD選手。デビュー当時から好きです。
173センチ 80キロ
I選手とは違って、ややむっちり系の肉体。
しかし、日に焼けたこの肉体が、白のショートタイツとみごとに合ってます。
ショートタイツのサイズが身体と合っているのか
はたまた、脚の太さ・長さと調和しているのか。
現在は、ヒール転向のためか黒パンツにしてしまって惜しまれます。
二体の敵の素早いコンビネーション攻撃に翻弄されるファイターD。
ついに、敵の合体技に捕らえられてしまう。
太ももを内側からがっちりと押さえ込まれ
両腕は、クロスさせられてしまった。
「ぐああああああ・・・・こっ、この体勢では・・・おれの・・・おれの・・・
Dファイズビームが・・・・出せない・・・・」
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ・・・
どうだファイターD。
こう腕を決められては、どうすることもできまい。
きさまの必殺技は完全に封じられてしまったな・・・」
「きゃはははははははは・・・・
さあ、ファイターDご自慢の腕を破壊するぜ
このぶっとい脚も、引き裂いてやるか いくぜ!!」
股間の真下で、太ももをがっちり押さえている敵の腕が、
ファイターDの股をぐぐっと広げる
「!!! うおおおおおおおお!!!!!!!」
怪人たちの頭上で、必殺技を失ったヒーローの褐色の肉体が
びくんびくんと痙攣する・・・・

アクアマン 設定
my hero=アクアマン 設定
中高生時代から将来を期待された大学生スイマー
種目は自由形
常に競パンを着用
オリンピック出場権がかかった日本選手権で、日本新記録で優勝
直後、水泳界から姿を消す。大学も退学。
その頃から某ジムで格闘技のトレーニングに汗を流す彼の姿があった

謎の勢力による侵略始まる
アクアマン登場。侵略を次々に阻止する。侵略する異星人連合と地球制覇を狙う犯罪組織が共闘条約を締結
目標・アクアマン抹殺
アクアマン
水泳と格闘技で鍛えられた肉体
水球・飛び込み・ライフセイバーの身体もすばらしいが
ここは水泳にこだわりたい・・・
競泳パンツ型バトルスーツ
略称「バトル競パン」
装着することで、アクアマンの肉体を超人化させる
色は未定 ラインが走るシンプルなデザイン
アクアエネルジーが減少してくると、色が薄くなり、
最終的には純白に。ラインが赤い点滅を始める。
極小サイズの競パンで半ケツ状態ではくのがこの世界では人気がありますが
やはり闘うヒーローとしては、
それなりのサイズで横幅もまずまずあるデザインを
しっかりはいて闘ってほしいものです。
アクアクリスタル
胸の中央部のマリンブルーの結晶体
太陽光・熱・大気からアクアエナジーを作り出し、貯蔵する
体内の特殊神経系でバトル競パンと連結し
全身にエナジーが送り込まれる
その他
アクアブーツ ハイパーリストバンド
弱点
やはり・・・寒さ・・・か?スイマーにとっては。
暗黒・・・太陽光が降り注ぐ中で、水泳してきたheroだし。
得意な海での戦闘中、急速冷却弾によって、海面が凍結。
分厚い氷に閉じこめられ、身動きがとれなくなるとともに、アクアエナジー消耗
大ピンチに! という闘いも・・・
この他、アクアマンの様々な弱点・急所設定を募集します

中高生時代から将来を期待された大学生スイマー
種目は自由形
常に競パンを着用
オリンピック出場権がかかった日本選手権で、日本新記録で優勝
直後、水泳界から姿を消す。大学も退学。
その頃から某ジムで格闘技のトレーニングに汗を流す彼の姿があった

謎の勢力による侵略始まる
アクアマン登場。侵略を次々に阻止する。侵略する異星人連合と地球制覇を狙う犯罪組織が共闘条約を締結
目標・アクアマン抹殺
アクアマン
水泳と格闘技で鍛えられた肉体
水球・飛び込み・ライフセイバーの身体もすばらしいが
ここは水泳にこだわりたい・・・
競泳パンツ型バトルスーツ
略称「バトル競パン」
装着することで、アクアマンの肉体を超人化させる
色は未定 ラインが走るシンプルなデザイン
アクアエネルジーが減少してくると、色が薄くなり、
最終的には純白に。ラインが赤い点滅を始める。
極小サイズの競パンで半ケツ状態ではくのがこの世界では人気がありますが
やはり闘うヒーローとしては、
それなりのサイズで横幅もまずまずあるデザインを
しっかりはいて闘ってほしいものです。
アクアクリスタル
胸の中央部のマリンブルーの結晶体
太陽光・熱・大気からアクアエナジーを作り出し、貯蔵する
体内の特殊神経系でバトル競パンと連結し
全身にエナジーが送り込まれる
その他
アクアブーツ ハイパーリストバンド
弱点
やはり・・・寒さ・・・か?スイマーにとっては。
暗黒・・・太陽光が降り注ぐ中で、水泳してきたheroだし。
得意な海での戦闘中、急速冷却弾によって、海面が凍結。
分厚い氷に閉じこめられ、身動きがとれなくなるとともに、アクアエナジー消耗
大ピンチに! という闘いも・・・
この他、アクアマンの様々な弱点・急所設定を募集します

若手レスラーの敗北
昨夜メールをいただきました。ありがとうございます(^o^)
この方が好きなレスラー・I君の画像が手元にありましたので
急遽4枚アップしてみました。
ボクも大ファンです。
今回は文章をつけないので、皆さんでストーリーを補完してください。
スリムで筋肉質のI君はデビュー直後からこっちの世界では大人気でした。
彼をデビュー前から目をつけていたのが、ボクのちょっとした自慢です(笑)
この画像は数年前のものですが、I君、最近、かなり身体が大きくなったようです。
それでも筋肉質なのは変わらないようで、ますますヒーロー的です。
近々、また観戦したいものです。
画像をアップするのも難しいですね。
ネットで拾ったものだと
みんなが持っているのではないかと思って、躊躇してしまいます。




この方が好きなレスラー・I君の画像が手元にありましたので
急遽4枚アップしてみました。
ボクも大ファンです。
今回は文章をつけないので、皆さんでストーリーを補完してください。
スリムで筋肉質のI君はデビュー直後からこっちの世界では大人気でした。
彼をデビュー前から目をつけていたのが、ボクのちょっとした自慢です(笑)
この画像は数年前のものですが、I君、最近、かなり身体が大きくなったようです。
それでも筋肉質なのは変わらないようで、ますますヒーロー的です。
近々、また観戦したいものです。
画像をアップするのも難しいですね。
ネットで拾ったものだと
みんなが持っているのではないかと思って、躊躇してしまいます。




お知らせ
ぼちぼち「ヒーローやられ話」もネタ切れの気配です。
ハードディスク内のあちこちチェックして材料を探しているんですが。
そして、これから仕事が忙しくなるのと、1週間ほどの出張があるので
しばらく更新ができなくなります。
よろしくお願いします
ハードディスク内のあちこちチェックして材料を探しているんですが。
そして、これから仕事が忙しくなるのと、1週間ほどの出張があるので
しばらく更新ができなくなります。
よろしくお願いします
ビームの嵐
異星人連合の最終基地に潜入したアクアマン。
次々にあらわれる強力な戦闘マシンとの激闘が続く。
ついに基地中枢部への突入に成功。
巨大な中枢コントロール機関をアクアビームで破壊しようとしたその時
轟音とともに天井から急降下してくる4枚の壁!
逃げる間もなく、閉じこめられてしまったアクアマン
トルネードパンチにもスウィムキックにも壁はびくともしない。
「無駄だ・・・アクアマン
この超金属ボードに君の攻撃は通用しない。
ここが、地球の守護神の墓場となるのだ」
「なにっ!
ならば、アクアビーム・最大出力だ!」
最強のビームがアクアマンの額からほとばしり出る。
だが、ビームは壁面に簡単に吸収されてしまう・・・
「!」
愕然とするアクアマンに、壁から何本ものビームが吹き出す!
「ぐあっっ!! ぬああああ!!! うをおおおおお!!!
がはあっっ!!・・・・」
ヒーローの鋼の肉体をえぐるように次々に命中していくビーム。
「おのれの必殺ビームを全身に受ける気持ちはどんなものかな・・・
もっとも、数十倍に増強されているのだがね・・・」
全方向からの嵐のようなビーム攻撃
倒れることすらできず、棒立ちのアクアマン
その肉体がずたずたに破壊されていく・・・

次々にあらわれる強力な戦闘マシンとの激闘が続く。
ついに基地中枢部への突入に成功。
巨大な中枢コントロール機関をアクアビームで破壊しようとしたその時
轟音とともに天井から急降下してくる4枚の壁!
逃げる間もなく、閉じこめられてしまったアクアマン
トルネードパンチにもスウィムキックにも壁はびくともしない。
「無駄だ・・・アクアマン
この超金属ボードに君の攻撃は通用しない。
ここが、地球の守護神の墓場となるのだ」
「なにっ!
ならば、アクアビーム・最大出力だ!」
最強のビームがアクアマンの額からほとばしり出る。
だが、ビームは壁面に簡単に吸収されてしまう・・・
「!」
愕然とするアクアマンに、壁から何本ものビームが吹き出す!
「ぐあっっ!! ぬああああ!!! うをおおおおお!!!
がはあっっ!!・・・・」
ヒーローの鋼の肉体をえぐるように次々に命中していくビーム。
「おのれの必殺ビームを全身に受ける気持ちはどんなものかな・・・
もっとも、数十倍に増強されているのだがね・・・」
全方向からの嵐のようなビーム攻撃
倒れることすらできず、棒立ちのアクアマン
その肉体がずたずたに破壊されていく・・・

電撃
シュンくんは、鍛えたガッチリ体型ではないが、身体のラインが綺麗な青年だ。
体毛も薄く、全身スーツを着なくても、ウルトラ戦士っぽい雰囲気がある。
競パンもよく似合うので、ヒーロー役を何度かお願いした。
おびき出されたアクアマン
敵モンスターにとどめを刺そうとした瞬間
ババババババババババババババ!!!!!!
ぐあああああああああああああ・・・・!!!
こっ、これは・・・
ぐはああああああああああ!!!!!
数百本の超電撃ビームがアクアマンに集中する
棒立ち状態になってしまうアクアマン。
全身が硬直してしまったアクアマンの頭上から、
さらに超電流リングが降りてくる。
ガシッッ!
うがあっっっ!!!
ガシッッ!
ぬあああああ!!!
足首を、ふとももを、腹筋を、胸部を、首を、
左右の腕とともに、
凄まじい電撃がリング状になって締め上げるのだ・・・
うぐっ・・・・
ついに力尽き、がくりと頭を落とすアクアマン。
護送されたのは、異星人の母艦。
その一室に、意識を失った敗北のアクアマンが横たわる。
「この星の守護者と称するアクアマンは、
我々の事前の分析とそれに基づく超電撃発生装置により倒された。
ヤツの筋肉組織とバトル競パンの機能が適確に分析できればたやすいことだ。
しかし、ヤツと同様の妨害者が今後も出現する可能性がある。
その時に備えるために、これより・・・
アクアマンの完全な生体解析を開始する」
声が終わると同時に、アクアマンの手足に頑丈な拘束具がはめられる
拘束具からはコードが伸びている
「アクア筋肉破壊粒子、注入!」
コードが発光するやいなや、意識を失ったままのアクアマンから苦悶の声があがる
んん・・・・んんっ!!!・・・
・・・ぐうううう・・・・お・・・おれの・・・
おれの・・・筋肉が・・・
あうっっ!! ば、ばかな・・・ このからだが・・・
この肉体が・・・
対アクアマン打倒兵器の実験はまだ始まったばかりである・・・

体毛も薄く、全身スーツを着なくても、ウルトラ戦士っぽい雰囲気がある。
競パンもよく似合うので、ヒーロー役を何度かお願いした。
おびき出されたアクアマン
敵モンスターにとどめを刺そうとした瞬間
ババババババババババババババ!!!!!!
ぐあああああああああああああ・・・・!!!
こっ、これは・・・
ぐはああああああああああ!!!!!
数百本の超電撃ビームがアクアマンに集中する
棒立ち状態になってしまうアクアマン。
全身が硬直してしまったアクアマンの頭上から、
さらに超電流リングが降りてくる。
ガシッッ!
うがあっっっ!!!
ガシッッ!
ぬあああああ!!!
足首を、ふとももを、腹筋を、胸部を、首を、
左右の腕とともに、
凄まじい電撃がリング状になって締め上げるのだ・・・
うぐっ・・・・
ついに力尽き、がくりと頭を落とすアクアマン。
護送されたのは、異星人の母艦。
その一室に、意識を失った敗北のアクアマンが横たわる。
「この星の守護者と称するアクアマンは、
我々の事前の分析とそれに基づく超電撃発生装置により倒された。
ヤツの筋肉組織とバトル競パンの機能が適確に分析できればたやすいことだ。
しかし、ヤツと同様の妨害者が今後も出現する可能性がある。
その時に備えるために、これより・・・
アクアマンの完全な生体解析を開始する」
声が終わると同時に、アクアマンの手足に頑丈な拘束具がはめられる
拘束具からはコードが伸びている
「アクア筋肉破壊粒子、注入!」
コードが発光するやいなや、意識を失ったままのアクアマンから苦悶の声があがる
んん・・・・んんっ!!!・・・
・・・ぐうううう・・・・お・・・おれの・・・
おれの・・・筋肉が・・・
あうっっ!! ば、ばかな・・・ このからだが・・・
この肉体が・・・
対アクアマン打倒兵器の実験はまだ始まったばかりである・・・

横たわるヒーロー
プロレスラーから格闘家となった船木選手。
いっときはカリスマ的存在でした。
俳優業も行った、男前のルックス。
しかし、独自の理論で作り上げた
182センチの肉体が実にかっこいいファイターでした。
育ったプロレス界を離れていったものの、
引退までほとんどショートタイツだった点も、まさにヒーロー。
おしげもなく、見事な肉体を見せてくれました。
シルバーのぴっちりしたタイツが特に印象に残っています。
その船木が24歳で立ち上げた「パンクラス」
その旗揚げ戦のメインイベント
新団体のリーダー船木はまさかの敗北を喫する。
6分15秒
ウェイン・シャムロックのスリーパーホールドに敗れる。
ガッツポーズをとる勝者の前で
目を閉じ、横たわる敗北のヒーロー。
分厚く盛り上がった胸、強烈な破壊力を秘めた長い脚
鍛え上げた肉体をさらにパワーアップさせる
オレンジ色に輝くバトルパンツとバトルブーツ。
それらは、いまここに完全に打ち負かされたのだった。
敗北したヒーローの薄れゆく脳裏に浮かぶものは何か。
そして
敗北のヒーローに待ち受ける運命は・・・?
全地球人の前での公開処刑か
敵基地での、冷酷な肉体分析か

いっときはカリスマ的存在でした。
俳優業も行った、男前のルックス。
しかし、独自の理論で作り上げた
182センチの肉体が実にかっこいいファイターでした。
育ったプロレス界を離れていったものの、
引退までほとんどショートタイツだった点も、まさにヒーロー。
おしげもなく、見事な肉体を見せてくれました。
シルバーのぴっちりしたタイツが特に印象に残っています。
その船木が24歳で立ち上げた「パンクラス」
その旗揚げ戦のメインイベント
新団体のリーダー船木はまさかの敗北を喫する。
6分15秒
ウェイン・シャムロックのスリーパーホールドに敗れる。
ガッツポーズをとる勝者の前で
目を閉じ、横たわる敗北のヒーロー。
分厚く盛り上がった胸、強烈な破壊力を秘めた長い脚
鍛え上げた肉体をさらにパワーアップさせる
オレンジ色に輝くバトルパンツとバトルブーツ。
それらは、いまここに完全に打ち負かされたのだった。
敗北したヒーローの薄れゆく脳裏に浮かぶものは何か。
そして
敗北のヒーローに待ち受ける運命は・・・?
全地球人の前での公開処刑か
敵基地での、冷酷な肉体分析か

アクアマン 処刑10秒前
競パン型バトルスーツを装着した海の超人アクアマンと謎の異星人との闘い。
アクアマンの必殺技が次々とかわされる。
アクアビームが吸収されてしまう。
焦りがアクアエナジーの消耗を加速する。
ついにがくりと膝をつくアクアマン。
この時を待っていた異星人は,不気味な笑い声とともに,4体に分裂した。
いや,もともと4体の星人が合体していたのだ。
4体の星人はそれぞれアクアマンの攻撃を分析し,反応し,吸収し,
アクアマンの疲労値とアクアエナジーの減少値を計測していたのだった。
動きが止まったアクアマンをぐるりと囲む星人。
「アクアマン,活動機能,破壊・・・」
ビームが一斉に発射される。
アクアマンの絶叫が響く・・・・
・・・・・
星人の輪の中に倒れ伏している満身創痍のアクアマン。
重苦しい苦悶の声がかすかに漏れている。
星人の母船から降ろされたワイヤーが両腕を拘束する。
吊るし上げられていくアクアマンの身体。
と,星人の合図で,アクアマンの上昇が止まる。
4人の星人の腕が上がる。
「照準,アクアマン・バトル競パン・・・」
全方位から発射された極太の超金属針が競パンに突き刺さる!
電撃が,灼熱光線が,絶対零度液がバトル競パンに襲いかかる!
・・・・・
星人の8つの腕から伸びる有刺鉄線状のワイヤーが
バトル競パンにきつく巻き付く。
トゲがぶちぶちと食い込んでいく。
両腕を吊り上げられ,がくりと頭を落としているアクアマンはうめき声をあげるのみ。
ワイヤーを走る閃光!
爆発するように火花を散らす競パン。
背骨を折れんばかりにのけぞらせて,絶叫するアクアマン。
しかしその声は炸裂音にかき消されてしまう。
閃光が消え,いっそう深い闇が戻る。
「バトル競パン,破壊,完了・・・」
「バトル競パン,剥離作業,開始・・・」
星人の不気味な触手がアクアマンの腰に何本も絡みつく。
全機能を停止したバトル競パンは、いまやぼろぼろの布きれと化し
ひときれ またひときれと剥ぎ取られていく。
おのれの命にも等しい競パンがはがされるたびに
アクアマンの身体に震えが走る・・・
星人の円盤内
カプセルの中に横たわるアクアマン。
バトル競パンは完全に剥ぎ取られてしまった。
もはや彼を守るものは何もない。
カプセルが鈍く発光し始める。
「残存アクアエナジー,破壊 開始・・・」

「地球の守護者 アクアマン の 最期だ・・・」

某ビデオからこんな妄想をしてしまいました。
アクアマンの必殺技が次々とかわされる。
アクアビームが吸収されてしまう。
焦りがアクアエナジーの消耗を加速する。
ついにがくりと膝をつくアクアマン。
この時を待っていた異星人は,不気味な笑い声とともに,4体に分裂した。
いや,もともと4体の星人が合体していたのだ。
4体の星人はそれぞれアクアマンの攻撃を分析し,反応し,吸収し,
アクアマンの疲労値とアクアエナジーの減少値を計測していたのだった。
動きが止まったアクアマンをぐるりと囲む星人。
「アクアマン,活動機能,破壊・・・」
ビームが一斉に発射される。
アクアマンの絶叫が響く・・・・
・・・・・
星人の輪の中に倒れ伏している満身創痍のアクアマン。
重苦しい苦悶の声がかすかに漏れている。
星人の母船から降ろされたワイヤーが両腕を拘束する。
吊るし上げられていくアクアマンの身体。
と,星人の合図で,アクアマンの上昇が止まる。
4人の星人の腕が上がる。
「照準,アクアマン・バトル競パン・・・」
全方位から発射された極太の超金属針が競パンに突き刺さる!
電撃が,灼熱光線が,絶対零度液がバトル競パンに襲いかかる!
・・・・・
星人の8つの腕から伸びる有刺鉄線状のワイヤーが
バトル競パンにきつく巻き付く。
トゲがぶちぶちと食い込んでいく。
両腕を吊り上げられ,がくりと頭を落としているアクアマンはうめき声をあげるのみ。
ワイヤーを走る閃光!
爆発するように火花を散らす競パン。
背骨を折れんばかりにのけぞらせて,絶叫するアクアマン。
しかしその声は炸裂音にかき消されてしまう。
閃光が消え,いっそう深い闇が戻る。
「バトル競パン,破壊,完了・・・」
「バトル競パン,剥離作業,開始・・・」
星人の不気味な触手がアクアマンの腰に何本も絡みつく。
全機能を停止したバトル競パンは、いまやぼろぼろの布きれと化し
ひときれ またひときれと剥ぎ取られていく。
おのれの命にも等しい競パンがはがされるたびに
アクアマンの身体に震えが走る・・・
星人の円盤内
カプセルの中に横たわるアクアマン。
バトル競パンは完全に剥ぎ取られてしまった。
もはや彼を守るものは何もない。
カプセルが鈍く発光し始める。
「残存アクアエナジー,破壊 開始・・・」

「地球の守護者 アクアマン の 最期だ・・・」

某ビデオからこんな妄想をしてしまいました。
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